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ヒラメ - - - - - - - - -
ヤリイカ - - - - - - - - -
アカイカ - - - - - - - -
イサキ - - - - - - -
マダイ - - - - - - -
ヒラマサ - - - - - - -
ヤリイカ  9450
浅場の五目  カサゴ*クロメバル  餌付き 8400
ヒラマサ  アジの泳がせ 8400円 (ルアー船あり)
ショウサイフグ  餌別 8400円  (餌 1パック 500円)
アカイカ  9450

ヒラメ
晩秋から冬にかけてが旬。刺身、あらい等生のほか、煮魚、ムニエルも美味。中落ちはアラ汁として最高のだしが出ます。身はこりこりと歯ごたえよく淡泊でありながら、濃いうまみをもっています。
ヤリイカ
3月から5月頃まで歯ごたえが良くて、甘みのあるヤリイカのおいしさを堪能することが出来そうです。イカ類はタウリンというすぐれた栄養素をもっていて、弱った視力の回復にも又、貧血にも効果があるようです。
アカイカ
大きなイカは大味というのも、アカイカには当てはまらない。肉厚の身は歯にからみつくような柔らかさで、身を噛むと甘みが口の中 に広がる。
イサキ
春から初夏にかけてが旬です。体長が20cm〜50cm位の間が食べ時ですが、特に初夏の産卵の前が、脂がのって美味とされます。新鮮なものはお刺身でもいただけます。調理に応じた大きさを選び、塩焼・ムニエル・から揚げ・煮付け等
マダイ
マダイは美味な上に形と色が美しいことから魚の王様と言われ、古来よりめでたい魚として祝いごとに必ず使用されてきた魚です。
ヒラマサ
旬は7月から8月にかけてで、刺身、照り焼き、塩焼きに、頭、中骨、血合いなどはあら煮にと、工夫次第で捨てるところがない魚です。

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